ヴィッツハイブリッド試乗動画

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ヴィッツハイブリッドに試乗したいと思います。

 

この新型ヴィッツのベースモデルは3代目に当たるわけですが、2010年に登場以降、進化を繰り返しています。

 

今回の変更点としては、ハイブリッド仕様が追加になりました。

 

さらに、内外観を大幅に変更し、質感を向上させてきました。
ボディーやサスペンションについても手が加えられています。

 

また、こちらのヴィッツハイブリッドがそうなのですが、エアロパーツやアルミホイールが装備されたスポーティーパッケージが追加されたことも注目できます。

 

 

それでは、順に見ていきましょう♪

 

まずは、ヴィッツハイブリッドのエクステリアから見てみます。

 

ご覧の通り、最初からトヨタのデザインが馴染んでいますよね。
実はボンネット以外のデザインは全て一新されています。

 

リアビューについては、バックドアを含めて全てのデザインが新しくなりました。

 

全体にフロントビューも含めてワイド&ローなイメージが加わったので、エクステリアとしてはスポーティーさが増していると思います。

 

 

ヴィッツハイブリッドのパワーユニットに関しては、1.5リッターエンジンです。
このエンジンはアトキンソンサイクルを組合わせていますので、エンジンだけでも効率が良いのですが、モーターによってハイブリッド化を実現し、システム出力は100馬力、燃費についてはJC08モードで34.4km/Lを実現しました。

 

ヴィッツハイブリッドのインテリアについては、トリム類が加飾に変更になっています。
例えば助手席前のダッシュボードは、只のピアノブラックではなくて縦縞の柄が入っています。
こういうデザインは結構珍しいと思います。

 

今回の試乗車のヴィッツハイブリッドUスポーツパッケージなどの上級グレードになると、オートエアコンに肌や髪に優しい弱酸性の空気を出すナノイーも標準装備されています。

 

後席に、男性としてかなり大柄な私が前席で最適なドライビングポジションを選んだうえで移ってきました。
チョットビックリするのは、広いんですよね。
膝の前に拳が横に入るくらいのスペースが空きます。

 

ヴィッツハイブリッドの良いところは、シートがサイズ的にゆったりしているんですね。
大柄な僕でも体全体がフィットするような座り心地を実現できています。

 

ヴィッツハイブリッドの荷物スペースについては、ハイブリッド仕様でも容量が全く犠牲にされなくて、かなり広いスペースを確保しているのが特徴と言えます。

 

ハイブリッドシステムのバッテリーは、後席の下に搭載されています。
それでは、新型ヴィッツハイブリッドの試乗に出かけましょう。